職場にいる女をつまみ食いする時に、ある法則がある

職場は、不特定多数の人がつねに入れ替わる、そう、アルバイトがよく変わる「店」なんだよな。 一応全国チェーンなので、社員は安泰なんだけどいかんせんバイトは本当によくやめる。

それで、仕事もきついしでよくストレスがたまると、つまみ食いしちゃう。あ、店のものではなくバイトをね! そこで張り切ってバイトに来る、人妻が結構おいしい。 中でも保育園の子どもがいる人妻は意外と抱けちゃうんだよね。これあまり出回ってない法則だから内緒ね。 子供が小学校とかに行ってしまえば、今度はあまり遅くまで出れないし、中学に行ってしまえば反対に僕なんて相手にされない。だっていつでも出れるのに、わざわざ僕でなくてもいいわけでして・・・。

それでなんで保育園かというとですね、保育園にわざわざ入れてまでバイトに来たいのはお金もあるけど、急に家に閉じこもっていたストレスというのもあるとおもんだ。

それが急に保育所に入れられるようになって、ちょっとはじけちゃうし、そういったコイバナみたいなのも疎遠になってるところだから、僕みたいな誘いにでも乗ってくれるんだと思う。

それに保育所ならある程度まで時間を見ててくれるし、旦那にもばれない。そして仕事だといって出ても、がつかれない上に、社員の僕とだから・・ってことなんだろうと思う。

だから僕は保育所のママに異様にモテる。いわば、不倫デビューの踏み台に使われている訳だけど、それでも僕にとっては非常においしい話だと思わない? 保育所ママの成功率はかなり高く、当社比だけど外したことがない。

子育てで旦那にも構ってもらえないとなると、やっぱりじっくり話を聞いてくれて意見を言わない僕なんかが愚痴役で付き合っているうちに・・・なんてパターンが多いかな。 とにかく不平不満をいったとしても、選んだのは君じゃないかなんてことは僕は言わない。

そして、答えも言わない。できちゃった婚だろうが、計画して子供を作ってようが、仕事を辞めて家庭に入るとか言って仕事を辞めた女の結末がこれなんだから笑うよね。 僕の手に入らないような女はまず仕事を辞めない。そして僕なんて相手にしないってことだ。 それでもおいしい目ができるのは、この仕事をしているからなんじゃないかなと最近思う。